41歳 午後疲れてくると、手元が見えにくい

年齢的には、そろそろ「老眼」自体も近付いてきているという自覚はありますが、それ以前に自分自身が「スマホ老眼」だと思っています。

 

起きている間中、PCを使っていない時間はスマホを触っているからです。

 

「スマホ老眼」は、目のピント調整力が低下し、夕方頃になると老眼と同じような症状を起こす、というものらしいですが、まさに私がこの状態です。

 

朝は平気なのに、夜が近付くにつれて文字などが見えにくくなるのです。

 

さすがに良くないとは思っているのですが、SNSの通知やLINEなどが入れば、ついスマホに手を伸ばしてしまい、だらだらと使い続けてしまいます。

 

ある程度の年齢である私ですら制御しづらいのですから、若い世代ならなおさら、スマホから離れづらくなってしまうのは無理もないことでしょう。

 

少しずつ、スマホを触る時間を減らし、目に優しい生活をしたいと思っていますが、妨げになる魅力的なものも多く、道のりはまだまだ遠そうです。

スマホの長時間利用で目の疲れサプリの需要が伸びる

PCやスマホは、現代生活とは切っても切り離せないものです。

 

SNSなどの利用を除いたとしても、PCやスマホを使う機会は多く、一度その便利さを知ってしまえば、完全に「使わない」というのは難しいと感じます。

 

スマホがなかったとしても、PCがなければ、少なくとも私の生活は成り立たず、とても不便なものになってしまいます。

 

そして、目を休めるためには「休憩を取る」「長時間使わない」など、ありますが、正直それほど簡単なことではありません。

 

そのため、目の疲れや、機能をサポートしてくれるサプリは、私を含め、そんな現代社会の人にとっては、とても役に立つサプリだと考えています。

 

もちろん「サプリを飲んでいるから大丈夫、休憩しない」という考え方には問題がありますが、効果的にサプリを利用することによって、目の機能をサポートしたり疲れを採りながら、上手にPCやスマホと付き合っていける方法を探していけたらいいなと考えています。

ブルーベリーサプリを飲んだ本音口コミ

数年前に「目に良い」としてブルーベリーが大流行したあたりから、ブルーベリーのサプリを飲むことがあります。

 

継続して飲んでいるわけではなく、不調を感じたら購入し、飲みきるまで続ける、という状態です。

 

以前は目の疲れが激しくなってくると痛みを感じたり頭痛がしたり、という症状がありましたが、そういうときにしばらくサプリを飲むと、楽になるように感じています。

 

また、ブルーベリー自体も積極的に食べるようになりました。

 

コスト的な面から、毎日というわけには行きませんが、機会があれば積極的に購入して食べるようにしています。

 

また、目の健康を考え、ブルーベリー以外にも、アントシアニンを含む、アサイーやりんご、クランベリーなども意識的に食べるようにしています。

 

ただ果物では摂取できる量も限られますし、お財布にも優しくありません。

 

そのことから、効果的に摂取するためには、やはりサプリメントのほうが手軽だな、と感じています。

スマホ老眼向けサプリは、ファンケルのえんきん

効果には個人差がありそうですが、ファンケルのピント調整サプリ「えんきん」、スマホ老眼には効果がありそうだと感じています。

 

機能性表示食品である「えんきん」は、『手元のピント調節機能』を助けるだけではなく、目の使用による肩・首筋への負担を軽減してくれる、とのことなので、肩こりがひどく、常につらいと感じている私には効果が期待できる商品です。

 

「得楽便」であれば、安く購入できそうです。

 

もしも継続して飲むなら、「得楽便」を利用してみても良いかもしれません。

 

公式サイトを見たところ、おためしなら2週間分+もう1袋付きで、安く購入できそうです。

 

合うか合わないかをまず試したいと思うので、まずは、このおためしを購入して飲み、体質的に問題がなさそうであれば、継続使用したいと考えています。

 

その上で、スマホやPCの使用自体についても、ゆるやかにセーブする方向で考え、やっかいな「スマホ老眼」を改善したいと思っています。

 

ファンケル えんきん