40歳 まだ目は良いけれど、さすがに将来は不安

近代化が進むと画面に張り付く機会が多くなり、スマホだけでなくパソコン、テレビなど身近にモニターがあるため時間さえあれば画面を見続けてかなり目に与える影響があると思う。

 

ガラケーからスマホの普及へと時代の流れとともに進化し続ける現代若者の健康(若者以外も)操作することにより肩こり、腰痛などに連動して視力の低下、頭痛など様々な健康への影響が懸念される。

 

自分は色覚こそ異常アリだが、視力に関してはまだまだ新聞の小さな文字も余裕で見えているため、あと何年後かの健康状態に関してはとても興味あるところである。

 

最近コマーシャルでサプリメントが出ているが果たして効果があるのか疑問である。

 

どちらにしてもこの先ほぼ確実にやって来る老いとともに避けて通れない問題であることに間違いない。

 

とにかくスマホなどの画面を見ている時間が長い人ほどリスクが高くなるのは当たり前だと思う。

 

かと言って見ないわけにもいかないので、たまに目に優しいものを見るのも大事だと思う。

まだまだサプリの必要性は感じないけど将来は不安

今まで、目にいいサプリメント(疲労、サポート)などたくさん出回っているが、まだまだ人ごとのように興味を示したことがない。

 

でもここ何年かすると自分も1年づつ年ととっていくためお世話になるかもしれない。

 

そうなったとき、直接目に効くものなのか、肩こりなどの周囲の治療なのかをしっかり明確にする必要があると思う。

 

自分は方がこりやすい体質なので目の疲れがたまに出てくることがある。

 

目に効くサプリメントを買ったことがないが、もし自分が使う時期が来るとき少なくとも効果が期待できなければならない。

 

元に戻ることがなくても、日常生活を送る上で、支障がないよう効果があれば問題ないと思う。

 

物が見えなくなるとゆうことは多分暗闇の世界へ近づくことだと思うので、その日が一日でも遅れてくれるよう何らかの形で努力しなければならないと思う。

 

もし自分でものの見え方に悪い変化が見られた場合は試してみようと思う。

 

そうなったらコマーシャルをよく見て選ぶと思う。

ブルーベリーはそれほど好きではないけれど

目にいいとされているブルーベリだが、個人的にはあまり好きではない。
やはり酸っぱくて摂取しにくいからだと思う。

 

それなりに加工して摂取しやすいように商品化しているかもしれないが味も残念なことにあまり好きでない。

 

成分としてアントシアニン、ルテイン、アスタキサンチンなど聞き覚えのある単語だが、正直さっぱりわからない。

 

できればこの3つの成分がブルーベリー以外のモノから摂取できるのであればそのほうが良い。

 

ブルーベリーが好きな人には申し訳ないが、自分としてはブドウやイチゴの方が好きだ。

 

ルテインに関してはそば茶でも摂取できるし、蕎麦でも良いと思う。

 

特に韃靼そばはすごいらしい。

 

アスタキサンチンは名前を聞いたことがあるがどうういうものなのかさっぱりわからない。

 

アントシアニンは多分目にいいとされていると思う。

 

この先何年後になるか嫌でも摂取することになる日が来るのではないかと思う。

 

これをきっかけにブルーベリーを好きになりたい。

ファンケルのえんきんのCMを見て

とても親しみやすいコマーシャルだと感じている。

 

俳優の方もいい感じで演じて個人的にはしっくりきて好きなコマーシャルである。

 

最近目のピントが一瞬ぼやける時があり脳裏にいつもこのコマーシャルが浮かぶ。

 

見たまんまで小さな子供でも想像出来ると思うし、ぼやけるたびに買ってみようかどうしようか考えさせられる。

 

近いうちに購入するときが来るような気がする。

 

もし効果があればとても感激してしまうだろう。

 

自分が視力には自信があるが、急な老眼には勘弁してもらいたい。

 

テレビや、パソコンなどで日々目を酷使することが多くとても目に負担がかかっていることは事実である。

 

半分期待、半分不安な商品だが藁にもすがるおもいで買うことになるだろう。

 

さらに進化し続けて、いい商品がたくさん出てくれることにも期待したい。

 

目が見えなくなることはまだ想像できないが、多分絶望が先に来てそのあと希望を失い、楽しみがなくなると思う。

 

そのうち試してみたい。

 

ファンケル えんきん