33歳 長時間のスマホやパソコンはピントが合わなくなる

ずばり自分がスマホ老眼になっていると思います。

 

もともと子どもの頃から視力が悪くて、両目とも視力が裸眼だと0.3くらいしかなく、メガネとコンタクトなしでは生活が出来ない状態なのですが、最近は視力矯正をしていても目がかすんだり、近くの文字がピントが合わなくてぼやけて見えてしまうことが多くなってきました。

 

事務職なので1日のほとんどをパソコンの前で過ごしていますし、休憩時間にもずっとスマホをいじっているので、それが原因だと思っています。

 

メールやLINEで友達とやり取りをしたり、動画をみたり、ゲームをしたり、いずれもスマホを使っているのですが、どれも長時間スマホの画面と対面している状態なのでかなり目を酷使していると思います。

 

近くが見えづらくなったなと感じても「もともと目が悪いから」「目が疲れただけだから」と軽く考えて気にもしてなかったですが、スマホ老眼という症状を知ってから自覚するようになりました。

 

若い人ほどスマホを利用する機会が多いと思うので、注意喚起をする必要があると感じています。

目の疲れをケアするという考え

仕事でもプライベートでもパソコンやスマホで目を酷使しているので、サプリメントで目の疲れをケア出来るというのはとても嬉しいです。

 

目を使いすぎて疲れが蓄積され、目の筋肉が緊張している状態が続いているので常に目の奥に痛みや不快感を感じますし、目の疲れからくる頭痛や肩凝り、吐き気などの症状にも毎日悩まされています。

 

目薬をさしたり蒸しタオルをのせたりして対処していますが、やはりサプリメントで有効成分を摂取するほうが効果的な気がします。

 

目に良い成分を食品で摂取しようとすると、例えばブルーベリーなどは毎日大量の果実を食べないと効果が出ないと聞いたことがあるので、サプリメントで摂取するというのが一番手軽かつ効率的な方法だと思っています。

 

目の疲れを改善するだけでなく、ピント調節がうまくいくようになったり、スマホ老眼の症状がこれ以上進行しないようにサポートしてくれるサプリメントがあったらぜひ試してみたいです。

ブルーベリー以外に、アスタキサンチンも大切

子どもの頃からブルーベリーを食べると目に良いと言われていたので、「ブルーベリー=目に良い食べ物」という認識が自分の中で定着しています。

 

最近はサプリメントのコマーシャルでアントシアニンやルティンの名前も耳にするようになりました。

 

アントシアニンもルティンも眼精疲労を回復してくれたり、視力を改善する効果があるそうなので、目の疲れに悩んでいる私にとっては救世主のような成分だと思います。

 

アントシアニンの眼精疲労回復効果は即効性があるという話を聞いたことがあります。

 

ルティンには有害な光から目を保護してくれる作用があるそうなので、スマホ老眼の私にはぴったりの成分だと思います。

 

アスタキサンチンは抗酸化力が高く、美容化粧品に配合されているというイメージがあったのですが、疲れ目にも効果があるということを今回調べて初めて知りました。

 

これらの目に良いすべての成分をバランス良く毎日食品から摂取するというのはやはり難しいと思うので、サプリメントのお世話になりたいと思いました。

CMで良く見るファンケルのえんきん

最近、コマーシャルをよく見かけるので気になっていました。スマホ老眼やピントが合いにくいというのは、日常生活でとても不便なのですが眼科に行くほどの症状でもないので、サプリメントで自分で手軽にケアが出来るというのは嬉しいです。

 

飲むだけでピント調節機能を助けてくれるというのは有難いですし、ピント調節機能が改善されれば目の疲れも軽減されるので眼精疲労による頭痛や肩凝りの症状も治まってくると思います。

 

臨床試験でピント調節機能の改善が認められているという点も商品への信頼性が増しますし、期待感も高まり試してみたいという気持ちも強くなります。

 

また肩や首の状態も4週間で改善したという結果も出ているので、ぜひ1度その効果を試してみたいです。

 

毎日摂取し続けることで効果が実感出来る商品だと思うので、合成着色料や香料、保存料が無添加というのは嬉しいです。

 

これなら毎日安心して飲むことが出来ます。

 

継続しやすい良心的な価格も魅力だと思います。

 

ファンケル えんきん