50歳 新聞や本は見えにくく苦労する・・・文字が見えにくいと感じるのは新聞や本を読む時、買い物に行き商品を選ぶ際、原材料表示を見たいが見えにくくて苦労します。スマホやパソコンもよく活用するので、年々小さな字が見えにくくなり、「表示を大きくしたいな、でも年寄みたいでかっこ悪いな。頑張れば、まだ見えるから小さい表示のままで我慢しよう。」などと毎回葛藤しています。手元が見えにくいと感じるのは、化粧でアイラインをひく時、裁縫で針に糸を通し縫物をする時、ネックレスのチェーンの留め金をはめる時などです。掃除をするときにも、床に落ちている髪の毛が見えずに掃除機で吸い取れず、髪の毛落ちている事が多いです。その為、雑に掃除をしたように感じる事が多いので気を付けています。

文字が見えにくいと感じるのは新聞や本を読む時、買い物に行き商品を選ぶ際、原材料表示を見たいが見えにくくて苦労します。

 

スマホやパソコンもよく活用するので、年々小さな字が見えにくくなり、「表示を大きくしたいな、でも年寄みたいでかっこ悪いな。頑張れば、まだ見えるから小さい表示のままで我慢しよう。」などと毎回葛藤しています。

 

手元が見えにくいと感じるのは、化粧でアイラインをひく時、裁縫で針に糸を通し縫物をする時、ネックレスのチェーンの留め金をはめる時などです。

 

掃除をするときにも、床に落ちている髪の毛が見えずに掃除機で吸い取れず、髪の毛落ちている事が多いです。

 

その為、雑に掃除をしたように感じる事が多いので気を付けています。

娘たちにもスマホ老眼が浸透してきた

かつてはパソコンの見すぎの「ドライアイ」への注意喚起が多かったのですが、最近ではスマホの見すぎが原因の「スマホ老眼」という言葉をよく耳にします。

 

特に若い人が、スマホの見すぎが原因で老眼と同じような症状になってしまうという事が多いそうです。

 

ですので、我が家でも娘たちに気を付けるように注意しています。

 

通信から情報収集ゲームなど、スマホは私たちの生活になくてはならないもので、学校でもipadが教科書代わりに使われるようになっていますし、娘たちがスマホを目にしないのは寝ている間ぐらいかもしれません。

 

スマホ画面上の、とても小さな字を読んだり、小さな点を追ってゲームをしたり、暗い部屋で明るい画面を見るなどは視覚的に悪いですし、ゲームやインターネットで脳が強い刺激を受ける事で、目の負担が増え何らかの障害を起こす事は間違いないと思います。

 

私自身スマホを見ている時間が多いので、暗い所では明るさを一番低く設定するなど、これ以上老眼を進めないよう心掛けています。

目の疲れサプリを飲んだ結果

目の疲れサプリは、ブルーベーリー系を利用した事があります。

 

通販で購入しましたが、1粒が大きく、たくさん摂らなければならず飲みにくかった記憶があります。

 

普段パソコンの仕事が多いため目がとても疲れ、目の奥が痛くなり首がとてもこります。

 

ひどくなると頭痛まで発展してしまう事がよくあります。

 

そこでとても良いと評判の口コミがあるブルーベリー系のサプリメントを利用したのですが、効き目が分からず途中で飲まなくなりました。

 

続けて飲んでいれば効果があったのかもしれませんが、辛い痛みは即効性のあるものを求めてしまいますよね。

 

最近ではサプリメントより、即効性のある目薬を使っています。

 

すぐに痛みがおさまり爽快感がある目薬は手放せません。

 

私は目の奥まで痛くなるので、普通の目薬ではなく、目の筋肉を和らげてくれる成分が入っているのでかなり楽になるので重宝しています。

 

しかし、緑内障や白内障などになって手術をした先輩方の話を聞くと怖いので、長期的に見て効果があるのならば目の疲れサプリや、目のサポートサプリを若いうちから利用してみたいと思っています。

ブルーベリーは目に効果的な成分

ブルーベリーは目に効くとよく言われているので知っています。

 

我が家では家庭菜園にブルーベリーを植えて収穫して食べるようにしていますし、スーパーなどでも冷凍したものや、生ブルーベリーを見かければ買ってきて食べたり、ブルーベリージャムも好んで食べます。

 

アントシアニンは、ブルーベリーの色素の事でしょうか。

 

黒い色素というイメージですね。

 

ルテインは初耳ですが、黄斑部や水晶体に存在する物質なのですね。

 

アスタキサンチンはアンチエイジングのサプリで有名ですよね。

 

鮭の赤い部分に含まれると聞いた事があるので、我が家の朝食の魚はほぼ100%鮭を食べてアスタキサンチンをとるようにしています。

 

どれも目のサプリに使われているものですが抗酸化作用があるようなので、目以外にも美容や老化防止、体に良さそうです。

 

実際に食べ物で体に取り入れると新鮮ですし、食物繊維も沢山とれるので良いのかと思いますが、限界があるので不足した分はサプリメントで効率よくとるというのが良いのでしょうね。

ファンケルのえんきんはわかりやすい

ファンケルの製品はビタミン剤をよく買います。

 

コンビニでも売られているので手軽で便利、有名なメーカーですので信頼性があります。

 

こちらの商品「えんきん」は、とても解りやすいパッケージだと思います。

 

新聞を読む顔に4種類の老眼鏡とは笑ってしまいますよね。

 

臨床試験済みと書かれているのは、目が良くなったという実例があるのでしょうか。

 

私たち中高年は、おもわず買いたくなります。

 

しかしスマホ老眼と結び付けて考えると、あまり効果はないと思います。

 

スマホ老眼は若者のイメージです。

 

中高年をターゲットにした商品「えんきん」は若者からの需要はないと思います。

 

パッケージを「スマホ老眼予防・ゲーム疲れ・パソコン疲れ・子供の受験勉強に・目の美容アンチエイジングに」などに変えて、子供の目を心配して買う親や、女性・ビジネスマンなどの若い人もターゲットにした2つのパッケージで売れば、売り上げが伸びるように感じます。

 

値段ももう少しお安くなると良いですね。

 

ファンケル えんきん